2017年7月1日土曜日

352.6月は一回もブログ更新しなかった


6.25を前後して朝鮮半島情勢のニュースはかなり上がってきていたの

ですが、ブログの更新ができていませんでした。

7月の第2週から近江八幡教室は東近江五個荘教室として再出発させて

いただきます。

場所は五個荘コミュニティセンターの研修室です。

体験ご希望の方はご一報ください。

北朝鮮の大陸間弾道ミサイルの精度が数年前とは比べ物にならない位

上がっていると今朝の上田信也のサタデージャーナルで言っていた。

その時のコメントとしてアシスタントのTBSアナウンサーの方が、

「だるまさんがころんだ」みたいだという。

だるまさんが転んだと鬼が言って振り返ると、まだ遠くの方にいると

思っていた人が、すぐ近くまで来ている、、、みたいな~

だるまさんがコドンダ(곧 온다)は「すぐに来る」の意。

この方はそのことを知りつつ話したのだろうか?

www.tbs.co.jp/saturday-journal/




2017年5月29日月曜日

351.甲良町で「神功開寳」の出土


今回、甲良町総合防災センター建設(これ必要なの
?)に伴う用地試掘調査が行われ、飛鳥時代から奈
良時代の遺構、遺物が多数発見されました。

先日、甲良町教育委員会と滋賀県文化財保護協会の
現地説明会が開催されました。

竪穴住居、掘立柱建物などとともに、須恵器や土師
器が多数出土し、中でも特殊な遺物として「神功開
寶」という古代の銅銭が出土していました。
神功皇后の母方、葛城高顙姫と甲良町の関係に期待
が膨らみました。


2017年5月5日金曜日

350.朝鮮通信使友情ウオーク


連日の好天でお疲れの中、本日は午前9時に彦根市役所前で

彦根の大久保市長参列のもと、記念撮影と準備運動をして

岐阜県垂井町を目指して出発されました。

江戸時代、朝鮮通信使が街道を通ると多くの民衆が沿道に集まり

サインを求めたり、食事の接待のため寺院では肉類の搬入用に

黒門を設けて準備したりとその力の入れようは異文化交流のはしり

といえると思います。

今も残る朝鮮人街道、彦根では巡礼街道とも言いますが、その名前

からも当時の庶民のワクワクドキドキが伝わってくるようです。

回を重ねて友情ウオークを続けておられる方がたに応援のメッセージを

送ってきました。




2017年4月27日木曜日

349.Xデーは過ぎ去りました?

4月15日、4月25日とXデーと言われた日が過ぎ去りみんなのこころは

既に、「ゴールデンウイーク突入。」といったところでしょうか?

この時期、北朝鮮情報の収集には労を要しませんでした。

ところで、韓国は五人の大統領候補が5月9日の直接投票に向け

論戦中です。

少しおとなしくして様子を伺っているのは誰でしょうか?

  << ゴールデンウイーク情報 >>

朝鮮通信使友情ウオークが、京都から、草津、近江八幡、彦根へと

やってきます。

5月4日は近江八幡を出発して彦根まで、そして5日は彦根を出発して

垂井まで行くそうです。

また、5月5日は藤堂高虎公ゆかりの甲良町在士で藤まつりがあります。

NARUTOのエンディングテーマを歌ってるグループのステージは

1時半からだそうですよ~。

2017年4月5日水曜日

348.いよいよ平成29年度のスタートです


滋賀の桜はやや遅め ・ ・ ・

我が家にも桜の木が一本ありますがようやくつぼみが膨らんで

本日開花宣言です。


実は先日一輪だけ咲いたのですが小鳥がついばんでしまいました。

新入学、新社会人にとっては新しい出発です。

環境の変化で体調など崩さないように無理せず一歩一歩進んでください。

あちらこちらでお祭りののぼりが立てられていよいよ春を実感できます。

新年度からリセットして新たに韓国語でも学んでみようかとお考えの方

いらっしゃったら是非アクションを起こしてみてください。

新しい出会いがあるかも知れませんよ。






2017年3月13日月曜日

347.近江八幡教室のご案内

今年の左義長祭りも天候に恵まれました。

その近江八幡市で4月から新たに韓国語教室を開講します。

日曜日の午後1時30分から初級入門講座、中級講座

場所は近江八幡市中村町13-9 森珠算塾にて

4月2日1時30分から体験教室及び説明会を開講します。

参加無料。

おさそいあわせの上お気軽にお越しください。


左義長祭2017

2017年3月5日日曜日

346.春の到来と共に新講座のご案内です

3月に入りました。

4月からの新年度にあわせて新たに近江八幡市にて

韓国語講座の開講を準備中です。

詳細は追って連絡します。

近江八幡周辺の方々からのご連絡お待ちしております。